swiftやってみると、プログラムを動かす前に確認できるバグは事前につぶしとけ、というような思想になっている感じ。 そんな仕組みが随所にあるわけですが。
swiftやってみると、プログラムを動かす前に確認できるバグは事前につぶしとけ、というような思想になっている感じ。 そんな仕組みが随所にあるわけですが。
C言語からプログラムに入ってきた自分としては、ポインタ的概念はよく知っているわけで。
javascriptでvar a = [1, 2, 3]; var b = a; b[1] = 4; console.log(a)
こうするとa[1]も4になりますが、特におかしいと思わないです。 ポインタ渡しをしているだけので。
昨日ブロガー忘年会の抽選が当たらなくてふてくされているオガティです。 去年はちゃんとイヤホン当たったのになあ。
さて来週の運勢です。
OSX+swift3という開発においてつまづいたことを並べていこうという連載。 第一回としてまず一番最初につまづいたのがこれ。
OSXの情報が、少ないっ!
半年ほど前、現在windowsで開発している占星術ソフトのMac移植について考えていた。 とりあえず言語は何にしようか。 Macと言えばObjective-Cだけど、最近ブームのswiftのほうが都合いいか。 ってことでswiftでOSXアプリの開発を初めたのだが、これが非常に苦労だらけ。 ってことで今回の年末連載はこのswiftについてメモっていこうと思います。
11月も終わりました。 淡々と更新を続けているogatismも5年目に突入。 このまま続けていったらどこに着地するのでしょうか。 で、振り替えてみましょうか。
海外で人気のPHPフレームワーク、Laravel。 いっぽう徐々に人気が落ち始めてきたCakePHP。 どうやらGoogleトレンドを見る限り、ついに逆転されたようです。
ファミコンのミニ版が発売されたり、new3DSでスーパーファミコンのバーチャルコンソールがどどっと出たり、 レトロゲームが熱い昨今。 あまり僕の時間を奪わないでください。 布団の中でnew3DSのロマサガとか凶悪すぎます。
さて来週の運勢です。