あるあるというか、マーフィーというか。 物欲センサーというものを聞いたことあるでしょうか。 ゲームとかで1/256とか途方もない確率で手に入るアイテムを集めようとする時、 欲しがると出なくて欲しがらないと出てくる、というやつです。 これ、潜在意識的なものでもあるんですかね。
XCodeはWindowsFormみたい、と書いたけど変数の変え方はまたちょっと違う。 直接パーツのインスタンスを参照できないのです。 あれー、これはxamlでもできるのになあ。
swift、というかObjectiveCもだけど、XCodeではUIの設計にはStoryBoardを使います。 とりあえずコンポーネントからドラッグアンドドロップ、という形らしいけど。 あれ、これマージンとか設定できないの?
対面鑑定の依頼があったり、占星術ソフトMac版の初版がなんとかリリースできたりと占いが熱い昨今です。対面鑑定はうまく占えているのか不安だけど、クライアントが満足してくれるのを見るとホッとしますねえ。
レポート鑑定については随時受け付けておりますので興味ある方は気軽にお申込みいただければと。すぐに枠がいっぱいになってしまいますが。。。
さて来週の運勢です。
あなたが山の中を歩いています。 目の前に、何か大きな足跡があります。 明らかに人の足跡じゃありません。獣の足跡です。 さてあなたは進みますか?
数ヶ月前swift3が出たのですよ。 で、xcodeも更新されたのでデフォルトでこれに合わせていくのが筋なのですが。 なかなかに厳しい。 けっこう言語仕様が変わってまして。
どんな言語でもある例外処理、trycatch。 しかしswiftはtry catchじゃなくてdo try catchなのです。 他の言語やってきた人ならdoってwhileとくっつきそうな印象を受けてしまうし、 どうにも違和感が出てきてしまうけどまあそういうものらしいです。
自分はよく色々なところに顔をだすとか言われている。 個人的にはあまりそう思っていないけど、まあ周りが言うからそうなんだろう。 で、どこで情報を仕入れるか、という疑問を持つ人がいたりする。 ってことで、だいたいどこから情報を仕入れるか考えてみた。

