というわけでとりあえず初回リリースまで行けたのですがなかなかに厳しかったですね。 ほんとしょぼいバージョンなので、これからはまだまだやることたくさんありますが。
というわけでとりあえず初回リリースまで行けたのですがなかなかに厳しかったですね。 ほんとしょぼいバージョンなので、これからはまだまだやることたくさんありますが。
先日、ちょっと嬉しいことが起こりまして。 自分のマインドトレーナーである久瑠あさ美先生に話したら絶対に大笑いされるネタではあるのですが。 で、そこで自分の未来記憶はこう言うのですよ。 「違うんですよ、これはたまたまこういう理由で・・・」とかなんとか。 まあ個人的には珍しくもない展開なんですが。 先程こういう展開にあれ、と疑問符が出てきまして。
どうもノベル系サイトだと更新しないと死んでしまう病というのがあるようだ。 CGMというメディアは多数の人が作るメディアだから、更新しないと新着からも消えてしまい誰の目にもとまらなくなるという類の話である。 ニコニコなんかにも「もっと評価されるべき」というタグがあるけど、それでもやっぱり目に止まらなかったりする。 だから、とにかく更新しようとしてしまう。
色々と格闘したもののようやくリリースしてもいいかな、という所まで来て。 まだつまづくのはアーカイブ作成。 Macストアはアーカイブ、アップロードをXCodeがやってくれるのですが、ビルドオプションがさっぱり。
アプリリリースの際にはちゃんとアプリアイコンの設定をしないといけません。 で、XCodeのValidatorから確認すると、512pxのアイコンが設定してないよと怒られまして。 んなでかいの用意しなきゃあかんのか。。。
1を100にするより0を1にするほうが難しいって言いますよね。 しかし、何気に1にして見える世界って広いんですよ。 0だった頃は、1にするしか選択肢が無かったのに。 1になった瞬間、あっちにもこっちにも道ができて。 世界の広さに戸惑うってことがあるのです。
忘れていて諸事情により出すの遅れて申し訳ないです。
来年の占いの前に来週の占いをやらないといかんですな。
しかし最近は天体の影響を強く受けているなあと実感。
さて来週の運勢です。
NSBezierPathをNSViewクラスのdraw関数以外で出そうとしてもうまくいかないんですよね。 .netのcanvas.children.addみたいな感じじゃ出せないんです。 drawingcontextみたいなイメージなんでしょう。