windows8インストールしてみた

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windows8を購入してインストールしてみた。
とりあえずwin8/IE10から書いてみる。

ぱっと思ったところはログインがMicrosoftアカウントなのね。
ローカルアカウントに切り替えたほうが今までっぽくていいか。
なんか色々思いついたら追記しよう。
個別ページ作ったほうがいいかも。

順調?

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とりあえず今日も時空格ゲープログラム作成。
ま、一応は進んでる。
そのうち行き詰まるかもしれないけど、その時はその時。
今はとりあえずできる事をやりましょう。

しかし結局天職はなんなんでしょうかねえ。
これ!ってのが見つかってない。
結局今の会社にとどまりながら探し続けるのがいいのでしょうか。
うーむ。

オブジェクト指向とかコードの最適化とか

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プログラマーとして生きるには、本来オブジェクト指向を意識して書いて
コードも綺麗に最適化を施すべきなんだけど。

それはあくまで仕事であって、プライベートで書くプログラムとしてはとりあえず動けばいいや、と。
綺麗にすることにこだわって進まないとどうしようもない。
とりあえず動いてくれれば、次のバージョンで綺麗に直せばいい。

やっぱり仕事でやるプログラムよりもプライベートでやるプログラムのほうが楽。
プログラム自体は手段に過ぎないし、それは天職じゃない。
適職ではあるのかもしれないけど。
その先にある賞賛、注目、感謝、それこそが自分の求めてるもの。
自分のワクワク。喜びなんです。
それが天職なんですよね。

自分にとってはその他大勢でも本人にとってはそれが大きな意味

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先日代官山LOOPで知り合ったAriacraftのライブに来週末行くのですが、
自分にとっては数あるアーティストの中の一人で、別にそこまで特別な思いはないけど
彼女にとってはすごい大きな意味があるんですねえ。

何気にニコニコ動画にアップされている動画も、
視聴者にとってはその他大勢だけど、投稿者にとってはとっても大きな一歩。
だから、それを忘れないようにしたいものです。

時空動画KF(仮)

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とりあえず作れるところは作っちゃう。
まずはwin版。
PSMが無料配布でもできるならそれがメインになるけど、最終的にはAndroidがメインになると思う。
Android同士なら通信対戦とかも組めると思うし。

しっかし、とりあえずタイトル作っただけでもこのワクワク感。
たぶん人生で一番ワクワクするものはこの時空動画なんでしょーね。

天職を発見する1dayセミナー

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テンプロさんの天職を発見する1dayセミナーとやらに行ってきました。
なるほど、色々と納得できるところも多いし、勉強になることも多かった。

でもそこに意外性というものがあまり無かったかな。
概ね想像していた通りだったのは良くもあり悪くもあり。
結局のところ、このogatismの発展こそが天職につながる道であることは間違いなしだと改めて認識。
真っ白なキャンバスにプライベートブランドをどう構築するか、で作ったのがこのogatismだからね。

これを元に、来年の進み方をしっかり決めるとしますか。

人にはそれぞれ違う道がある

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シュッダビハルトさんが正式に脱退することを決定したらしい。
ま、いつかこうなりそうな気はしてたけど。

ちょっと悲しくもあるけど、本人が決めたことだしね。
色々悩んで決めたことを外野が何か言うつもりもないし、別に同じ日本にいる以上会おうと思えば会えるわけだし。

ただ、別の道を歩んだとしてもこの時空動画で得た経験、思いは失くさないで今後に生かしてください。
お互いに、幸せになりましょうね。

C# DrawImageメモ4

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使い道わからないのも多いけどこれでDrawImageはラスト。

  // 21. 19にcallbackData追加
  g.DrawImage(img, pt, new Rectangle(0, 0, 200, 200), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, 0);
  // 22. 20にcallbackData追加
  g.DrawImage(img, ptF, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, 0);
  // 23. x, y, width, heightを指定して画像の一部分を描画
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel);
  // 24. 23のint版
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel);
  // 25. 23にimgAttr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 26. 24にimgAttr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 27. 25にcallback追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);
  // 28. 26にcallback追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);
  // 29. 27にIntPtr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, ptr);
  // 30. 28にIntPtr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, ptr);