自分のホームページを作るなら

昔、まだブログとかも世の中に出てきていない時代、ホームページを作るという授業があったところが多い。 うちの大学のうちの学部は無かったけど、よその学科は作らされたみたいですね。 さて、実際そうなったらあなたはどんなものを作るでしょうか。

苦痛になる習慣化は何か間違っている

自分も所属している独立作家同盟が月に一回発行していた雑誌、群雛が休刊となってしまいました。 まあ以前から収益性とか問題があったし、連載とかも始まってサンプルはいつの間にか姿を消したし。 何より鷹野さん、いつも忙しそうにしてたし。 無理のない話である。 続ける事に意味はある、それは事実なんですけど。 それで疲弊したらちょっとやり方が間違ってる、と言わざるをえないのですかね。

死亡フラグは死ぬと思っていない時に立つもの

例えば業績が下り下降になっている場合、その原因は意外と前から起こっている事があるのです。 それこそ世間では上り調子だとか、注目の企業だ、とか。 が、何か問題があってそれが業績に響き始め、マスコミや株主に触れ一般人の目に届く。 これってずいぶんとタイムラグがあります。 だから今現在マスコミが上り坂、と言っててもちょっと不安があったり。