対面鑑定の依頼があったり、占星術ソフトMac版の初版がなんとかリリースできたりと占いが熱い昨今です。対面鑑定はうまく占えているのか不安だけど、クライアントが満足してくれるのを見るとホッとしますねえ。
レポート鑑定については随時受け付けておりますので興味ある方は気軽にお申込みいただければと。すぐに枠がいっぱいになってしまいますが。。。
さて来週の運勢です。
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あなたが山の中を歩いています。 目の前に、何か大きな足跡があります。 明らかに人の足跡じゃありません。獣の足跡です。 さてあなたは進みますか?
数ヶ月前swift3が出たのですよ。 で、xcodeも更新されたのでデフォルトでこれに合わせていくのが筋なのですが。 なかなかに厳しい。 けっこう言語仕様が変わってまして。
どんな言語でもある例外処理、trycatch。 しかしswiftはtry catchじゃなくてdo try catchなのです。 他の言語やってきた人ならdoってwhileとくっつきそうな印象を受けてしまうし、 どうにも違和感が出てきてしまうけどまあそういうものらしいです。
自分はよく色々なところに顔をだすとか言われている。 個人的にはあまりそう思っていないけど、まあ周りが言うからそうなんだろう。 で、どこで情報を仕入れるか、という疑問を持つ人がいたりする。 ってことで、だいたいどこから情報を仕入れるか考えてみた。
swiftのビルド速度はイマイチ。 はっきり言って重いです。 すぐにSourcekitServiceとかいうものが200%とかなってしまいます。
というか、書き方によって非常に差が出る。 一行変な書き方するだけで10秒ビルド時間に差が出たりする。 特に暗黙的変換に非常に弱いのですよね。
で、書き方間違えて修正してもビルドエラーが消えるのに非常に時間がかかる。 下手するとリビルドしたほうが早かったり。
パスワードは何文字以上にしろとか、記号や大文字小文字を組み合わせろとかありますよね。 で、非常に長い文字列をパスワードにした。 だから安心だ。 んなこたーない。
swiftはC言語的な書き方を排除したいのか、色々と独自仕様を突っ走ってるのですよね。 で、for文の普通の書き方
for (i = 0; i < 5; i++)
が書けなくなってしまいました。
for i in 0..<5という書き方に。
こういう独自な書き方使いまわしにくいから嫌なんだけどなあ。