開発においてなかなかに苦戦したのがswiftでのTreeViewである。 色々と癖があるのですよこれ。
storyBoardってのは遷移先とか参照先をドラッグするのですけど、このドラッグ先が分かりづらい。 ボタンのクリックイベントとかを取得したい場合はViewControllerなのですが、メニューのクリックイベントはAppDelegateなのですよねえ。 非常にどれがどれにつながってるかわからないので、とりあえずドラッグできたほうが正しいのでしょうが。
自分はけっこう真面目な人間と見られやすいです。 まあ普段はそうなのですが。 実はこのオガティという人物、乗せれば乗ってしまう人物なのですよ。
swift、というかXCodeの考え方として重要になるのがwindowController、ViewController、View。 この仕組みが分からないと色々苦労します。
あるあるというか、マーフィーというか。 物欲センサーというものを聞いたことあるでしょうか。 ゲームとかで1/256とか途方もない確率で手に入るアイテムを集めようとする時、 欲しがると出なくて欲しがらないと出てくる、というやつです。 これ、潜在意識的なものでもあるんですかね。
XCodeはWindowsFormみたい、と書いたけど変数の変え方はまたちょっと違う。 直接パーツのインスタンスを参照できないのです。 あれー、これはxamlでもできるのになあ。
swift、というかObjectiveCもだけど、XCodeではUIの設計にはStoryBoardを使います。 とりあえずコンポーネントからドラッグアンドドロップ、という形らしいけど。 あれ、これマージンとか設定できないの?
対面鑑定の依頼があったり、占星術ソフトMac版の初版がなんとかリリースできたりと占いが熱い昨今です。対面鑑定はうまく占えているのか不安だけど、クライアントが満足してくれるのを見るとホッとしますねえ。
レポート鑑定については随時受け付けておりますので興味ある方は気軽にお申込みいただければと。すぐに枠がいっぱいになってしまいますが。。。
さて来週の運勢です。

