今から20年近く前のファミコンブーム期、 『トランスフォーマー コンボイの謎』というゲームがあったのです。 タイトルの通りトランスフォーマーを題材としたゲームですが、 非常に難易度が高く、敵の弾が小さい上にプレイヤーも操作しづらい、 ステージも長くクソゲー扱いされることが多かったのですよね。 昔のキャラゲーってのはだいたいキャラのおかげで売れるけど 難易度がやたら高かったなあ。 バンダイが出すゲームは特にその傾向が強かった気がする。 ドラえもん、ハットリくん、オバQあたりの藤子不二雄ゲームは まだ良心的だったかもしれないけど。 そんなトランスフォーマー、 何をトチ狂ったかリメイクして出したらしい。
現在会社をお休みしているので、先日上映された るろうに剣心の実写映画版を観に行ってきました。 今回は志々雄編ですね。一番るろ剣で面白かったところ。 と言ってもるろうに剣心見たの志々雄辺の途中からなんだけど。 最初の斬馬刀左之助との戦いとか、 満喫でさらっと見たような気もするけどあんまり覚えてないなあ。
【発売】2009年 【ハード】ニンテンドーDS 【発売】任天堂 【シリーズ】ゼルダの伝説シリーズ 【プレイ時のハード】ニンテンドー3DS(初期型) [divider type="thick"] ニンテンドーDSで発売されたゼルダシリーズ。 年始に実家に帰った時に親が貸してくれたのでプレイ。 ゼルダシリーズプレイしたのは初代、リンクの冒険、神々、オカリナ、夢を見る島、木の実くらいだっけな。
メンタルトレーナーをやっていらっしゃる久瑠さん。 僕も一度初回診断に行って会ったことあるのですが、とても素敵な女性です。 何より美人だし。 僕けっこうこの人のファンなのですよ。 そんな久瑠さんの最新刊『自分を超える勇気 魔物に打ち勝つメンタル術』が 発売されたとの事なので、早速読んでみました。
やたらバタバタしていた1ヶ月だったような気がする。 だいぶ猛暑になってきましたが、気合を入れて頑張りましょう。 ってことで7月の振り返りです。
団体とか企業とかコミュニティとか、 人が集まる場所にたまに起こる現象。 結成当初はみんなもっと良い場所にしよう、変えていこうと意気込んでいたのに、 いつの間にかその勢いを無くし、平穏になってしまう事がたまにある。 色々失敗もしつつ、それでも挑戦していた人が いつの間にかその挑戦を無くしていたりすることがある。 なんか残念ですよねえ。 あんなに熱かったのに、あの情熱はどこ行ったのさ、と。
世の中には色んな性格診断があります。 占星術や手相を始めとする占いや、 エニアグラムやストレングスファインダーみたいな診断などなど。 どれもこれも、自分の特徴とか特性を知ることができます。 でもこれ、よくいるのが知ってそれで終わりという人。 合ってるとか外れているとか、それで満足してしまう人。 こういう人はそのツールを全然活用しきれてなくてもったいないですねえ。 こういうツールで自分を知って、どう活用するかが一番大事なのです。
本日家に帰ると封書が届いていました。 差出人はモチベーション・マネジメント協会さんから。 おっ、と思って封を開けると、合格証書が。 おー、合格できたんだ。 ってことで、どういう勉強をしたかなど対策をまとめてみようと思います。

