11/26~12/2の星の動き

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水星の順行がやっぱりでかいんですかね。
物事がようやく進み始める時。

それに加えて月食。満月ですか。
一気に物事が変わり始める可能性もありますね。
今の仕事に変化が訪れるのか。

水星の順行ってのもあるし、マイナスになることはないと思うんですけどね。
プラスに考えたいものです。

実力

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最近知り合う人はみんな色々と活躍してるから、自分の実力の未熟さが嫌になる。
最初はみんな未熟なのは分かってるけど。
それでも、なんか悔しくて。
思うようにできないのが、もどかしくて。

一年たった時、昔はこんなのもできなかったんだっけ、と笑えたらいいなぁ。

Android開発環境インストール

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Eclipse 4.2 Junoでインストールする時のメモ。
JDK、Android SDK、ADT(Eclipseプラグイン)が必要。

JDK、Eclipseが入ってる場合
http://developer.android.com/index.htmlから
Develop→Tool→Download→SDK Tool Onlyをダウンロード。

JDKだけ入ってる場合
ADT Bundle版をダウンロード。

どっちも入ってない場合
PleiadesのJava Full Editionをインストール後Android SDK Tool Onlyをダウンロードか
ADT Bundle版をダウンロード後Eclipseをインストール。

Android SDK Managerから必要なバージョンをインストールしておく。
とりあえず3.X系入れておけばいいと思う。4.X系はまだ入ってないマシンも多いし。

全部インストールが終わったらメニューのヘルプから新規ソフトウェアのインストールを選択。
URLにhttp://dl.google.com/eclipse/plugin/4.2を入れ、ファイルのインストール後再起動。
再起動後Android SDKのパスを入れる。

AVD Managerから必要なAVDを設定すれば完了。
なんだけどなぜかEclipseからAVD Managerが出ない(・・?
おかしいなぁ。

11/25追記
Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「パースペクティブのカスタマイズ」を開く。
「コマンド・グループの可用性」タブで 「Android SDK および AVD マネージャー」のチェックを入れればEclipseからAVDマネージャーが起動可能になる。

C# DrawImageメモ3

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  // 11. srcRectangleで切り取ってdstRectangleへ拡大縮小
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), new Rectangle(0, 0, 50, 50), GraphicsUnit.Pixel);
  // 12. 11のRectangleF型
  g.DrawImage(img, new RectangleF(0.0F, 0.0F, 200.0F, 200.0F), new RectangleF(0.0F, 0.0F, 50.0F, 50.0F), GraphicsUnit.Pixel);
  // 13. 指定した位置に指定したサイズで
  g.DrawImage(img, 50.0F, 50.0F, 100.0F, 100.0F);
  // 14. 指定した位置に指定したRectangleで切り取って
  g.DrawImage(img, 50.0F, 50.0F, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel);
  // 15. 13のInt型
  g.DrawImage(img, 50, 50, 100, 100);
  // 16. 14のInt型
  g.DrawImage(img, 50, 50, new Rectangle(30, 30, 100, 100), GraphicsUnit.Pixel);
  // 17. 9にimgAttrを追加
  g.DrawImage(img, pt, new Rectangle(30, 30, 100, 100), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 18. 17のFloat型
  g.DrawImage(img, ptF, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 19. 17にコールバック追加
  g.DrawImage(img, pt, new Rectangle(30, 30, 100, 100), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);
  // 20. 18にコールバック追加
  g.DrawImage(img, ptF, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);

ASSH『世界は僕のCUBEで造られる』sideB

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sideBも見させていただきました。
こういう終わり方かあ。ちょっとダークですねえ。
ただ、この結末って本当に色々あるだろうし、これもまた一つのエンディングってことでいいんじゃないでしょうか。

しっかし、初めて同じ舞台に2回足を運んだのですが、
若干台詞周りが違ったり、立ち位置とかが違ったりしてて面白いですね。
いくら応援してる人でもそう何度も行けませんが、機会があったら同じ舞台に2回足を運ぶのもいいかもしれないなーと思いました。

ASSH『世界は僕のCUBEで造られる』

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見てきました。
すごく面白かったです。ちょっと心に刺さる台詞もあり、やっぱりこの劇団の舞台は面白いですねえ。
かなりお勧めの舞台。行ってみるべき。

と言ってもチケットもう無いみたいですけど。。。
↑CNプレイガイドならまだチケットあるみたいです

スマホ仮面ゲーム案(仮)

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RPGみたいにフィールドをうろついて、犯罪者と戦っていく。
犯罪者を倒して名声を集めるとポイントが貯まり、それに応じてガチャをプレイできるようになる。
ガチャでは新しいパーツや必殺技が入手できる。
パーツを組み合わせることによりオリジナルのスマホ仮面を作成可能。
こんな感じ?

スマホ仮面第一話

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ついに配信されましたねー。

スマホ仮面第一話・ニコニコ動画版

かっこいいんだかチープなんだかw
本気でバカやってる彼らが大好きです。

一番最初の時空動画夢幻演劇編は二人しかいなかったのに、どんどんいろいろな人がついてきて。
どんどんでかくなるこいつらの行き先が楽しみです。
自分も自分らしく進まないとですねえ。

C# DrawImageメモ2

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前回のはどれ書いたかわからなくなったんでオーバーロード順に書き直す。

  // 1. (0, 0)にimgを描画
  g.DrawImage(img, new Point(0, 0));
  // 2. 平行四辺形を作成して描画
  g.DrawImage(img, pt);
  // 3. 1のPointF型
  g.DrawImage(img, new PointF(10.0F, 10.0F));
  // 4. 2のPointF型
  g.DrawImage(img, ptF);
  // 5. 場所とサイズを指定
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 50, 50));
  // 6. 5のRectangleF型
  g.DrawImage(img, new RectangleF(0.0F, 0.0F, 50.0F, 50.0F));
  // 7. 3をx, y分解
  g.DrawImage(img, 10.0F, 10.0F);
  // 8. 1をx, y分解
  g.DrawImage(img, 10, 10);
  // 9. 2と5の合成
  g.DrawImage(img, pt, new Rectangle(0, 0, 50, 50), GraphicsUnit.Pixel);
  // 10. 4と6の合成
  g.DrawImage(img, ptF, new RectangleF(0.0F, 0.0F, 50.0F, 50.0F), GraphicsUnit.Pixel);

時空動画忘年会

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去年は行けなかったけど、今年は行かせていただきますよ。
そしてついに西日が強いで購入した時空動画Tシャツを着る時が来る!
てか袖口にオガティとプリントしたいんですよねw
試してみようかな。

時空動画忘年会申し込みはこちら。
みんなで楽しく飲みましょう。
時空動画忘年会