qiitaに書くか、個人ブログに書くか

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IT関連のノウハウとか情報とかをqiitaとかgistに載せる人って多いですよね。
が、自分はエンジニアとして長年やってますが、qiitaに書くことは今後もまず無いだろうな、と。
書くならブログだし。
その理由としていくつか思い浮かぶことを書いておこうかな、と。

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音楽性の違いならぬソフトウェア性の違い

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バンドとかで音楽性の違い、とかってあるじゃないですか。
本当の理由は別にあるかもしれないけど、作りたい音楽じゃないとか好みが変わったとか。
それと同じように、ソフトウェア性の違いのようなものもあるのかなあと。

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他人に厳しくする、その思いの裏には何がある

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もう10年以上も社会人をやってきているのですが、その中には非常に厳しい人もいたりするのですよね。
今ならなんとなく分かるのですが、そういう人も色々なものを抱えてきたからこそそういう人物になるんだろうなあ、と。

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他人のやりがいを勝手に決めないでくれ

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よく、やりがいを感じられる仕事という文言を聞いたりする。
しかしその本人がそう思うのなら構わないのだけれど、他人にそれを強要しちゃあかんですよね。
それはあくまでその人にとってのやりがいなわけで、他人がやりがいを感じられるかはまた別の話なのですから。

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情熱が生む落とし穴にハマらない、先を見越す力を持っていますか

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何かに熱中するのって良いことだと思います。
普段はできないようなことも、熱意に引っ張られればできてしまうことも多いです。
が、熱はいつか冷めます。どんな熱でも例外なく。
そうなった時、どうしましょうか。

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その挑戦に覚悟がついて来なければ、途中で挫折します

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世の中色々と挑戦する人多いです。
それ自体はいいのです。チャレンジする人って素晴らしいですし、応援したくもなります。
が、中途半端な覚悟でそういう挑戦をやろうと思っても、結局長続きせずに終わってしまうのですよ。

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その意見を批判したいのなら、自分の声を大きくするしか無い

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新しいサービスとか。世の中の流れとか。
結局声の大きい人に引っ張られてしまうのですよね。
平等なツールを作ろうとしても、やっぱりそこに声の大きい人がいるとその人中心のツールとなる。
まあ世の中そういうものです。

ってことで、そういう意見を否定したいのなら、自分もまた大きな声を出せるようになるしかないのです。

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