ライトニングトークを5分でまとめるポイント

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今回ブロガーズフェスティバルでライトニングトークをやらせていただいたわけなのですが、今回のプレゼン資料は実質1日もかからずに作成しました。
だいぶさくっと作って気楽にやったのですが、色々なブログで「5分でまとめるのがすごい」という文章を見かけまして。
そんなわけで、今後ライトニングトークをする人のためにいくつかのポイントを教えようと思います。

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電車は肝心な時に遅れるものです

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都心ってのは電車があってなんぼの世界。
ほとんどの人の交通手段が電車です。
基本的に時間通りにつく便利な交通手段ですが、たまーに事故とかになってしまう。
そういう時、待ち合わせとかの予定が入っていることもあったり。

社会人ならまあけっこう経験しているので慣れているでしょうが、学生とかだとパニックになりがちかも。
まだ就活生がたくさんいるだろうから、学生さんはそういう時の対処は頭に入れておきましょう。

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マリオが上手いと生き方が上手い

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久々に3DSでバーチャルコンソールのマリオをプレイしてみた。
そしたら昔とはなんか色々とプレイ時に思うことが違うなーと思ったり。
仕様とかが見えてくるのですね。

画面上にこれだけ敵がいるからもうジュゲムはパイポ投げないぞとか、
マリオが画面の真ん中を超えたからキラーが出てきたとか、
オブジェクトの数が増えすぎているからここで敵が出たり出なかったりする、とか、
クッパはこのタイミングで炎を吐くとか。

なんか昔とは見え方が違って、非常に面白く感じたのです。
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ありのままの自分を認めて受け入れよう

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たまに何かの診断結果で自分の想像外の事が出た時、
それを認められない人がいる。

どんな診断であろうと、そう出た以上そういう素質があるって言うことでしょう。
有名な診断であればあるほど。


さて、先日とある人物がストレングス・ファインダーで慎重さってのが出て
それをすごく気にしているとかなんとかいう話を聞いた。

いいじゃん慎重さ。
そう診断結果に出たのなら、それを認めて受け入れてあげるべきだと思うのだよなあ。
それを活かしたほうが楽に生きられると思うんだけどなあ。

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今日も目標を持って一歩前進

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スマホ仮面の頃から親しくさせている役者の中山孟さんという人がいる。
彼のブログは常に前向きである。


常にテンプレのごとく、「今日も目標を持って一歩前進」と書いているのですが、
(実際テンプレなんだけど)
これってなかなか実際にできることじゃないですよね。
今日は足踏みしちゃったり、逆に後ろ向きに後退してしまう事もある。

それに、毎日目標を見据えることも難しいし。
時として自分の目標は何だったっけ?って忘れてしまうことも多い。

飲ませると面倒くさい男ではあるが(飲ませなくても面倒くさい?)、
この前向きさは見習わないといけないですな。
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忘れ物を減らすには

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タチさんの記事。
自戒を込めて、チェックリストの罠

非常にあるあるですよね。
遠足の前とかチェックリストとかつけたのに、それでも忘れてしまう。
toodledoとかでもやりがちなミス。

改善策として見返すチェックをつけるってのはまあ確かにわかるのだけど。
それでもやっぱり100個チェックを見直す、なんてことしたら何度やっても見落としが出る。
人間なんてそんなものです。

ちょっと忘れ物を減らすにはどうしたらいいか考えてみましょうか。
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持てる道具には限界がある、それ以上拾うには捨てなきゃ駄目

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昔のドラクエやFFは持てる道具に限界がありました。
そのため預かり所とかデブチョコボというものがあったものの、
ダンジョンの中とかだと持ちきれない道具は捨てる、それが当たり前の世界でした。

ゲームボーイの聖剣伝説では「それいじょうよくばってはいけませんぜ」
なんてメッセージがでてきてましたね。
懐かしい。

てかこれ、現実でも同じことが言えますよね。

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平均点で良いという人が残念です

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学生時代、数学が得意だった僕は色々な人に勉強を教えてとお願いされることが多かったのです。
そんな時に、よくどれくらいの点数を目指していると聞いていたのですが
一番多かった答えが「平均点くらい」という答え。

当時、それ聞いてなんか残念だなーと思うことが多かったです。
上を目指すでも無く中途半端な真ん中辺りでとどまろうとする人が、何か寂しかったです。

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