その小さな輝きを、すごいと言ってくれる人がいる

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cup-of-coffee-01

僕はフットワークが軽いと言われがちで、まあ実際色々手を出している。

Kindle本を出したり、占いやったり、ブログやったり。
アロマの資格を持ってたり個人でAWS契約したり瞑想したりゲーム好きだったり。
と言っても、個人的にはどれもこれも世界に大きなインパクトを及ぼすほどではないと思ってる。
実際のところ広く浅いのが現実である。

でも、そんな自分をすごいと言ってくれる人がいるのです。

自分の周りには自分の10倍のアクセスがあるブログを書いていたり、紙の本を出したりする人がいたりとすごい人がいる。
だからそれと比べると自分はそんなにすごい人物じゃ無いと思いがちである。というか実際そうである。
地区大会で一位でも県大会だと大したこと無い、全国レベルだとしょぼいものである。

でもそんなことは無くて、それができない人もいるし、自分をすごいと言ってくれる人もたくさんいるのですよね。
そして自分の意見とか考えに心を動かされたりアクションを起こすきっかけになる人もいる。
それを忘れちゃいけない。

他人から見たら自分の芝生も青いってやつだ。

正直ブログを毎日書くことなんて全然大変でも難しくもない。
努力とかじゃなく、当たり前にやっていることである。
でもそれは他人から見たらすごいことらしいのです。

そんな感じの出来事が会社の飲み会であって、ああそんなものなのかなあと久々に思った。

でもなりたい自分はもっともっと上にあるのですよね。
だから自分を下に見るつもりはないけど、ここで満足するつもりもない。
こんなもんじゃまだ満足してないですよ。
もっと上へ行けるはずです。

とりあえず自分はどこまで行けるのか、楽しみにしましょ。
未来の自分の可能性を信じて。

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