ブームを追いすぎると疲れるだけ

先日、任天堂さんから新しいゲーム機が出ましたね。 しかし自分は買っていないのですよ。 欲しくはあるけど、まだいいかな、と。 新しいものは年々出続けています。 新しいもの好きなブロガーは発売したら速攻買いに行きます。 んで開封の儀とかなんとかで賑やかになるのですが。 が、最近そういうのはもういいや、と思う自分がいるのです。

grepavilityを考えてみよう

ググラビリティという単語を聞いたことがあるでしょうか。 どっから生まれたのか知らないけど、要はグーグルで検索されやすいサービス名やサイト名にしろという意味。 「フォト」とか「写真」なんてアプリの使い方を調べるのって一苦労ですし。 で、それの派生か何なのか知らんけど、grepavilityと言うものもあるらしい。

沈む前にジャンプ、消える前にジャンプ

世の中、一気に物事を進めたくなる時があります。 楽しいことをやっているときほど、エネルギーに満ちあふれています。 そういう時って、まるで中毒になったみたいにガーッとやってしまいますよね。 が、そこに落とし穴。 副作用的なものが必ず訪れるんですよ。

次の時代に目を向けよう

最近、実店舗に流通させずAmazonにのみ在庫を置く、という手法を取っているものをよく見かける。 個人では当たり前にやっているネット通販ですが、最近は出版でもこういう手法増えてきてるみたいですね。 それなりに部数が出るならAmazonにまとめて納品するし、部数のないものならオンデマンド印刷のような形式と。 本屋とかで見られないのは寂しいけど、こういう流れなんでしょうかね。 実際その本屋も減ってきているのだから。