夢リストをすでに叶ったものとして書いてみる

最近ちょっと試してみたことがあって。 夢リストってあるじゃないですか。 やりたいこととか100個書いてみるってやつ。 あれをすでに叶ったものとして書いてみたらどうなるかな、と。 つまり過去形で「こうなりました」と。 もっと夢は叶いやすくなるのか、それとも何も変わらないか。 ちょっとおもしろい試みではありますな。

日本語変換で打ち間違えるのなら、日本語を打たなければいい

UTF-8化により言語の壁は減ってきたものの、やっぱり日本語を使うとトラブルというか文字化けに遭遇する事も多い。 それに日本語はどうしてもIMEによる切り替えが発生するから打ち間違えも当然出る。 かなで打とうとしてローマ字になってたりとか、もしくはその逆。 それでついフォームの入力中にエンター押してしまったりとか、経験ある人も多いのでは無いでしょうか。 ってことで、できる限り日本語を打たないほうが幸せだったりするのです。 日本語打つのにストレスたまるのなら、ローマ字だけ打ってれば良いのです。

時間やお金や労力を使っても、行きたい理由は

僕はフットワークが軽い、と言われること多い人間であり、週末に出かけることもまあそこそこあります。 もちろん出かけるということは労力を使います。 お金も時間も使います。 でもそのだるいとか疲れるとかお金がかかるとか、それを乗り越えても行きたい、やりたいというイベントがあるのなら、それは自分にとって大切なものかと。 逆にだるいとか疲れるとかお金がかかるという理由で行きたくないと思うのなら、それは自分にとって別に大切でも何でもないものかと。 その話を聞いた時、どう思うかで自分自身の適正とか向いているものがある程度は分かってしまうのです。

もっといい方法がきっとある

小学生の頃、僕らは掛け算を知りませんでした。 だから、50円のみかんが5個あったとすると、50+50+50+50+50と計算するしか無かったのです。 でも、掛け算を知ってしまえば50×5と計算できますよね。 こんなふうに世の中にはもっと楽な方法ってのがあるのです。 が、掛け算なんかはみんな学校で習うのですが、大人になってしまうと誰も教えてくれません。 自ら探すしか無いのです。