日本語変換で打ち間違えるのなら、日本語を打たなければいい

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pencil-and-paper

UTF-8化により言語の壁は減ってきたものの、やっぱり日本語を使うとトラブルというか文字化けに遭遇する事も多い。
それに日本語はどうしてもIMEによる切り替えが発生するから打ち間違えも当然出る。
かなで打とうとしてローマ字になってたりとか、もしくはその逆。

それでついフォームの入力中にエンター押してしまったりとか、経験ある人も多いのでは無いでしょうか。

ってことで、できる限り日本語を打たないほうが幸せだったりするのです。
日本語打つのにストレスたまるのなら、ローマ字だけ打ってれば良いのです。

とは言っても僕らは日本人であり、ここは日本である。
日本語無しには生活できないし、無茶な話ではあるのだけれど。
それでも検討してみる価値はあるのでは。
自分だけが読むメモとかは英語で書くとか。
ソースのコメントを英語にするとか。

極端な例ではあるけど、そういう発想もまた時には役に立つこともあるので、考えてみてはどうでしょ。
時には極端な思考も意外な発想を生み出すものです。
英語で文章書けるようになれば海外の人も読んでくれるし、コミュニケーションなんかも広がるかもしれないですよ。

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