新型Nexus7でドラゴンクエストモンスターズスーパーライトをプレイしてみた

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先日リリースされたスマホ版ドラクエモンスターズ、
ドラゴンクエストモンスターズスーパーライトを先週からちょこちょこプレイしています。
いつものごとく端末はNexus7(2013)。

アプリ本体は軽かったけど、その後初期通信が非常に重たい。
最初だけはwifiあったほうがいいかと。

普通にプレイするだけなら無料でできますが、
ゲーム中のジェムというものと引き換えにレアモンスターが出てくる地図をゲットできるのですが、
ジェムを課金で購入する事もできます。


んでゲームは5人パーティー+他の人が育てたモンスター1人を合わせた6人パーティーで冒険でき、
他の人が育てたモンスターを連れて行くとそのプレイヤーにサポートポイントが入ります。
サポートポイントが貯まると同じくレアモンスターが出てくる地図をゲットできます。
パーティーが多いのはいいですね。モンスターズシリーズはいつもメンバー選定に迷うので。

基本的には初代ゼルダみたいな長方形に区切られたマップをスワイプして探索。
フィールドを歩きまわったりすることはありません。
UIもスマホベースで作られているのでナンバリングシリーズみたいに
キー操作がやりづらいってこともないです。

ただしばらく放置で回復するスタミナポイントってのがあり、
長時間のプレイはできません。
これもジェムで回復可能。

他にも地図枠を増やしたり、モンスターを預ける総数を増やしたりするのに
ジェムが必要となっています。


モンスターが主人公の後ろを歩いたりするわけでもなく、
ジョーカー以降みたいに3Dバトルってわけでもなく、
あまりモンスターの意味が無いような気もしますが、そんなにストレス溜まることもなくプレイはできるかな。
重いっていう印象は感じませんね。

そこまで悪いゲームではないけど、そこまでガッツリハマるようなゲームでもないって印象でした。
名前の通り、ライトユーザー向けなのかな。

ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト

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