草食系男子と肉食系男子の境界線はどこにあるのだろう

Author:

巷で言われている草食系男子と肉食系男子。
他にもロールキャベツだとかアスパラベーコンだとか色々あるみたいだけど、その境界線はどこにあるのだろう。
そんなくだらない事をちょっと考えてみる。

まず自分はどっちなのだ?
サロンなんかで女性の中に紛れている事が多いのは危険度が少ないから?
そういう意味では草食系か?

でもけっこう女性をご飯に誘ったり普通にメッセージとかリプライとかよく送ったりする。
草食系って自分から誘えなかったりするから、肉食系?

むー。どっちなのだろう。
たぶん肉食系っぽい草食系、ロールキャベツが合うのかもしれないけど。


じゃあ改めて境界線について。
でも結局女の子を誘ったら肉食系とか、シャイだったら草食系とか、そんな単純なものでもないのかも。

まあ定義なんて曖昧で0と1のように明確な差なんてないのでしょうけど。
自分が草食系だと思えば草食系、肉食系だと思えば肉食系でいいのかと。


でも肉食系です、と合コンとかで言ったら危険人物と思われるのかなあ。
女性に安心感を与えるには草食系です、と言わざるを得ないのかもね。
終わった後本当に連絡先を聞かないってのはさすがにありえないでしょ、と言いたいけどそれができないのが本当の草食系なのでしょうか。
それくらいは10年前でもしっかりやってたぞ。


なんだか全然まとまっていないけど、草食系男子も肉食系男子も草食系女子も肉食系女子も、みんな変わらず素敵な恋愛ができるといいですな。

Facebook にシェア
Pocket