時空動画KF(仮)

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とりあえず作れるところは作っちゃう。
まずはwin版。
PSMが無料配布でもできるならそれがメインになるけど、最終的にはAndroidがメインになると思う。
Android同士なら通信対戦とかも組めると思うし。

しっかし、とりあえずタイトル作っただけでもこのワクワク感。
たぶん人生で一番ワクワクするものはこの時空動画なんでしょーね。

天職を発見する1dayセミナー

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テンプロさんの天職を発見する1dayセミナーとやらに行ってきました。
なるほど、色々と納得できるところも多いし、勉強になることも多かった。

でもそこに意外性というものがあまり無かったかな。
概ね想像していた通りだったのは良くもあり悪くもあり。
結局のところ、このogatismの発展こそが天職につながる道であることは間違いなしだと改めて認識。
真っ白なキャンバスにプライベートブランドをどう構築するか、で作ったのがこのogatismだからね。

これを元に、来年の進み方をしっかり決めるとしますか。

人にはそれぞれ違う道がある

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シュッダビハルトさんが正式に脱退することを決定したらしい。
ま、いつかこうなりそうな気はしてたけど。

ちょっと悲しくもあるけど、本人が決めたことだしね。
色々悩んで決めたことを外野が何か言うつもりもないし、別に同じ日本にいる以上会おうと思えば会えるわけだし。

ただ、別の道を歩んだとしてもこの時空動画で得た経験、思いは失くさないで今後に生かしてください。
お互いに、幸せになりましょうね。

C# DrawImageメモ4

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使い道わからないのも多いけどこれでDrawImageはラスト。

  // 21. 19にcallbackData追加
  g.DrawImage(img, pt, new Rectangle(0, 0, 200, 200), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, 0);
  // 22. 20にcallbackData追加
  g.DrawImage(img, ptF, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, 0);
  // 23. x, y, width, heightを指定して画像の一部分を描画
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel);
  // 24. 23のint版
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel);
  // 25. 23にimgAttr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 26. 24にimgAttr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 27. 25にcallback追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);
  // 28. 26にcallback追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);
  // 29. 27にIntPtr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10.0F, 10.0F, 70.0F, 70.0F, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, ptr);
  // 30. 28にIntPtr追加
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), 10, 10, 70, 70, GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort, ptr);

11/26~12/2の星の動き

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水星の順行がやっぱりでかいんですかね。
物事がようやく進み始める時。

それに加えて月食。満月ですか。
一気に物事が変わり始める可能性もありますね。
今の仕事に変化が訪れるのか。

水星の順行ってのもあるし、マイナスになることはないと思うんですけどね。
プラスに考えたいものです。

実力

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最近知り合う人はみんな色々と活躍してるから、自分の実力の未熟さが嫌になる。
最初はみんな未熟なのは分かってるけど。
それでも、なんか悔しくて。
思うようにできないのが、もどかしくて。

一年たった時、昔はこんなのもできなかったんだっけ、と笑えたらいいなぁ。

Android開発環境インストール

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Eclipse 4.2 Junoでインストールする時のメモ。
JDK、Android SDK、ADT(Eclipseプラグイン)が必要。

JDK、Eclipseが入ってる場合
http://developer.android.com/index.htmlから
Develop→Tool→Download→SDK Tool Onlyをダウンロード。

JDKだけ入ってる場合
ADT Bundle版をダウンロード。

どっちも入ってない場合
PleiadesのJava Full Editionをインストール後Android SDK Tool Onlyをダウンロードか
ADT Bundle版をダウンロード後Eclipseをインストール。

Android SDK Managerから必要なバージョンをインストールしておく。
とりあえず3.X系入れておけばいいと思う。4.X系はまだ入ってないマシンも多いし。

全部インストールが終わったらメニューのヘルプから新規ソフトウェアのインストールを選択。
URLにhttp://dl.google.com/eclipse/plugin/4.2を入れ、ファイルのインストール後再起動。
再起動後Android SDKのパスを入れる。

AVD Managerから必要なAVDを設定すれば完了。
なんだけどなぜかEclipseからAVD Managerが出ない(・・?
おかしいなぁ。

11/25追記
Eclipse メニューの「ウィンドウ」→「パースペクティブのカスタマイズ」を開く。
「コマンド・グループの可用性」タブで 「Android SDK および AVD マネージャー」のチェックを入れればEclipseからAVDマネージャーが起動可能になる。

C# DrawImageメモ3

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  // 11. srcRectangleで切り取ってdstRectangleへ拡大縮小
  g.DrawImage(img, new Rectangle(0, 0, 200, 200), new Rectangle(0, 0, 50, 50), GraphicsUnit.Pixel);
  // 12. 11のRectangleF型
  g.DrawImage(img, new RectangleF(0.0F, 0.0F, 200.0F, 200.0F), new RectangleF(0.0F, 0.0F, 50.0F, 50.0F), GraphicsUnit.Pixel);
  // 13. 指定した位置に指定したサイズで
  g.DrawImage(img, 50.0F, 50.0F, 100.0F, 100.0F);
  // 14. 指定した位置に指定したRectangleで切り取って
  g.DrawImage(img, 50.0F, 50.0F, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel);
  // 15. 13のInt型
  g.DrawImage(img, 50, 50, 100, 100);
  // 16. 14のInt型
  g.DrawImage(img, 50, 50, new Rectangle(30, 30, 100, 100), GraphicsUnit.Pixel);
  // 17. 9にimgAttrを追加
  g.DrawImage(img, pt, new Rectangle(30, 30, 100, 100), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 18. 17のFloat型
  g.DrawImage(img, ptF, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr);
  // 19. 17にコールバック追加
  g.DrawImage(img, pt, new Rectangle(30, 30, 100, 100), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);
  // 20. 18にコールバック追加
  g.DrawImage(img, ptF, new RectangleF(30.0F, 30.0F, 100.0F, 100.0F), GraphicsUnit.Pixel, imgAttr, DrawImageAbort);

ASSH『世界は僕のCUBEで造られる』sideB

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sideBも見させていただきました。
こういう終わり方かあ。ちょっとダークですねえ。
ただ、この結末って本当に色々あるだろうし、これもまた一つのエンディングってことでいいんじゃないでしょうか。

しっかし、初めて同じ舞台に2回足を運んだのですが、
若干台詞周りが違ったり、立ち位置とかが違ったりしてて面白いですね。
いくら応援してる人でもそう何度も行けませんが、機会があったら同じ舞台に2回足を運ぶのもいいかもしれないなーと思いました。