AD笠原氏

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今日の時空動画生放送で大掃除してたけど、本当に彼は掃除しない人ねえ。
これは近しい人みんな怒るのも無理ない。
こういうのが原因で色々信頼とかに亀裂が入るのは悲しいけど、そうなっても仕方ないのかもしれない。

大切なものを失うような結果にならないといいですなぁ。

2012年

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今年を振り返るブログが多いので便乗して僕も書いてみます。

●1月
某馬鹿女と大げんか。カラオケコミュニティ崩壊。
一部のメンバーで新コミュニティを結成。

●2月
チョコレート大作戦に参加。
江幡さん他役者陣に加え、笠原さんともここが初対面。

●3月
先月知り合った役者の舞台を見に行く。
井上千裕ちゃんや鵜飼主水さんなど、自分にとって大きな役者さんとの出会い。
人形姫ピアノ弾いてみた。
ぶちさんやaiさん、路さんなど時空動画スタッフもここらへんから知りあう。

●4月
時空動画の花見。
時空戦士と初めましての時。多数の時空動画ファンともここで知り合う。
ダーツオフとかもやってみる。

●5月
時空動画OFを公開。想像以上の好反応を受けて、自分の仕事を見直し始める。
白式に行ってみる。

●6月
時空動画カラオケオフに向けて動き出す。
時空動画アンケートをやってみたっけ。
UNKNOWN LAST WORDSのライブへ行ってみる。

●7月
さかいまみ×伊藤そうあ展。awobarへ行く。
ここでTamAちゃんとも初めて会う。

●8月
HTML5を勉強したくて脱出ゲーム風雲ヴィルデギオン城を作ってみた。
かなり一般の人からリンクを貼られた。
上司退職。

●9月
ここらへんから仕事が厳しくなってくる。
プログラマーという職業の未来に疑問を抱き始める。

●10月
代官山LOOPの舞台でcocoa、AriaCraftと出会う。
転職を考え始める。

●11月
このサイト、ogatismを構築。パーソナルブランディング化に向けて一歩踏み出す。
天職セミナーに参加。「誰かを応援する」をテーマに生きると決意。
大阪旅行。フリスクさんとはここで初めまして。

●12月
シャカライザーエキストラ撮影。松岡ユキオさんと会う。
時空動画忘年会。中山孟さん、内山正則さんと会う。

今年は色々なところへ行って色々な人と会う一年でした。
去年のメインテーマであるカラオケはどっか行って、かわりに演劇とか映像とかが前面に出てきましたね。
あの人と喧嘩してカラオケから離れたのが結果的にプラスになってるというのでしょうか。
来年はどんなテーマが出てくるのか、楽しみです。

クリスマスイブ

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特に何も変わらない一日になるでしょうねぇ。
今年は、というか今はやるべき事をやる、それしか見えてないですし。
色々と自分の未熟さというかを知って。もっともっと努力したい。
レベルアップしたい。

ってことで今日もドット打ってます。
格ゲーver0.2はもっとレベルアップしますぜ。

32歳になりました

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世界が滅亡とかなんとか言ってたけど、無事にまた一つ年を重ねることができました。
31歳は本当に色々な事があったけど、32歳もまた素敵な出来事に出会えますように。

しっかし、2月に何気なく行ったチョコレート大作戦がここまで色々と大きくなるとは。
あそこで役者勢と絡んでみようかな、って思ったからこれだけたくさんの人と知り合えたわけで。
観劇が趣味になるなんてあり得なかっただろうな。

そして4月の花見。
あれが大きかった。憧れてた時空動画の人達と会って、もっと自分を輝かせたい、彼らを輝かせたいという気持ちが
色々と変化につながって。
HSPならゲームくらい簡単にできるだろう、と思って作った時空動画OF。
今後の人生に大きな変化を与えるくらいのものになっちゃったね。

さあ、32歳は一体何が待っているのでしょうか。
楽しみでいっぱいです。

ワクワク

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どう考えても仕事におけるプログラムにワクワクはないわけで。
どこまで今の職に居続けるものかねえ。

遅かれ早かれプログラマーという世界は出ることになるのだなぁと改めて思う。
時空動画のプログラムならいくらでも書くのに、仕事のプログラムは書きたくないってのはやっぱりプログラマーとして生きるべきじゃないのです。

来年はこのテーマと決着をつける年になるんでしょうね。確実に。

挑戦するということ

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時空動画忘年会はなんだかいろいろホストみたいな事するとか
別料金でのオリジナル料理+カクテルとか、色々普通の忘年会じゃないみたいですね。

それをちょっと気にしている人も何人かいるけど、
時空動画ってやっぱりこういう挑戦心とかチャレンジ精神とか、そういうものは本当にすごいと思います。
それに憧れたりもするし。
ただ飲んで話して、そんな平凡じゃないからこそここまでこれた。
だから好きなんです。

これから彼らはどこへ向かうのか。
本当に楽しみです。

10000時間

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あるもので一流になるには10000時間を必要とするらしい。
単純計算しても、1日1時間程度じゃ27年かかってしまう。
最低でも3時間はやらないと。それでも10年かかる。

それだけの価値をかけられれば、誰でも相当な実力者として名前を連ねることができるわけですね。
うむむ。それだけ頑張れるものがあるのでしょうか。

まあ実際色々な説はあるわけですが。
1000時間でも十分通用するレベルらしいですしね。

順調?

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とりあえず今日も時空格ゲープログラム作成。
ま、一応は進んでる。
そのうち行き詰まるかもしれないけど、その時はその時。
今はとりあえずできる事をやりましょう。

しかし結局天職はなんなんでしょうかねえ。
これ!ってのが見つかってない。
結局今の会社にとどまりながら探し続けるのがいいのでしょうか。
うーむ。

オブジェクト指向とかコードの最適化とか

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プログラマーとして生きるには、本来オブジェクト指向を意識して書いて
コードも綺麗に最適化を施すべきなんだけど。

それはあくまで仕事であって、プライベートで書くプログラムとしてはとりあえず動けばいいや、と。
綺麗にすることにこだわって進まないとどうしようもない。
とりあえず動いてくれれば、次のバージョンで綺麗に直せばいい。

やっぱり仕事でやるプログラムよりもプライベートでやるプログラムのほうが楽。
プログラム自体は手段に過ぎないし、それは天職じゃない。
適職ではあるのかもしれないけど。
その先にある賞賛、注目、感謝、それこそが自分の求めてるもの。
自分のワクワク。喜びなんです。
それが天職なんですよね。