ワクワク

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どう考えても仕事におけるプログラムにワクワクはないわけで。
どこまで今の職に居続けるものかねえ。

遅かれ早かれプログラマーという世界は出ることになるのだなぁと改めて思う。
時空動画のプログラムならいくらでも書くのに、仕事のプログラムは書きたくないってのはやっぱりプログラマーとして生きるべきじゃないのです。

来年はこのテーマと決着をつける年になるんでしょうね。確実に。

挑戦するということ

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時空動画忘年会はなんだかいろいろホストみたいな事するとか
別料金でのオリジナル料理+カクテルとか、色々普通の忘年会じゃないみたいですね。

それをちょっと気にしている人も何人かいるけど、
時空動画ってやっぱりこういう挑戦心とかチャレンジ精神とか、そういうものは本当にすごいと思います。
それに憧れたりもするし。
ただ飲んで話して、そんな平凡じゃないからこそここまでこれた。
だから好きなんです。

これから彼らはどこへ向かうのか。
本当に楽しみです。

10000時間

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あるもので一流になるには10000時間を必要とするらしい。
単純計算しても、1日1時間程度じゃ27年かかってしまう。
最低でも3時間はやらないと。それでも10年かかる。

それだけの価値をかけられれば、誰でも相当な実力者として名前を連ねることができるわけですね。
うむむ。それだけ頑張れるものがあるのでしょうか。

まあ実際色々な説はあるわけですが。
1000時間でも十分通用するレベルらしいですしね。

順調?

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とりあえず今日も時空格ゲープログラム作成。
ま、一応は進んでる。
そのうち行き詰まるかもしれないけど、その時はその時。
今はとりあえずできる事をやりましょう。

しかし結局天職はなんなんでしょうかねえ。
これ!ってのが見つかってない。
結局今の会社にとどまりながら探し続けるのがいいのでしょうか。
うーむ。

オブジェクト指向とかコードの最適化とか

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プログラマーとして生きるには、本来オブジェクト指向を意識して書いて
コードも綺麗に最適化を施すべきなんだけど。

それはあくまで仕事であって、プライベートで書くプログラムとしてはとりあえず動けばいいや、と。
綺麗にすることにこだわって進まないとどうしようもない。
とりあえず動いてくれれば、次のバージョンで綺麗に直せばいい。

やっぱり仕事でやるプログラムよりもプライベートでやるプログラムのほうが楽。
プログラム自体は手段に過ぎないし、それは天職じゃない。
適職ではあるのかもしれないけど。
その先にある賞賛、注目、感謝、それこそが自分の求めてるもの。
自分のワクワク。喜びなんです。
それが天職なんですよね。

人にはそれぞれ違う道がある

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シュッダビハルトさんが正式に脱退することを決定したらしい。
ま、いつかこうなりそうな気はしてたけど。

ちょっと悲しくもあるけど、本人が決めたことだしね。
色々悩んで決めたことを外野が何か言うつもりもないし、別に同じ日本にいる以上会おうと思えば会えるわけだし。

ただ、別の道を歩んだとしてもこの時空動画で得た経験、思いは失くさないで今後に生かしてください。
お互いに、幸せになりましょうね。

実力

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最近知り合う人はみんな色々と活躍してるから、自分の実力の未熟さが嫌になる。
最初はみんな未熟なのは分かってるけど。
それでも、なんか悔しくて。
思うようにできないのが、もどかしくて。

一年たった時、昔はこんなのもできなかったんだっけ、と笑えたらいいなぁ。